THE FIRST CRY IN HADES(GUILTY)
この曲の歌詞
死刑台に立たされ
静かに待っていた
子宮の海がそっと
波打ちはじめ
有罪が確定する
闇の外へと 吐き出されていく
肉を掻き分けて
大きな片腕が
頭を掴んで
引きずり下ろす
産声は記憶を
まだ残していたよ 憎悪と共に
押し寄せる 恐怖の中
悲鳴をあげて 僕は生まれた
祝福の唄が聞こえる
気が狂いそうだよ 血に塗れて
涙する聖母に抱かれ 絶望する
あてのない未来へ
誰もいない場所で
隠れて息をした
この化けの皮が
剥がれぬようにと
少しずつ変色する
逃れられない「本性のカタチ」
限界が見えはじめる
ここから先は 君も騙せない
祝福の唄が聞こえる
気が狂いそうだよ 眩しすぎて
君の顔、薄れていくよ
もう戻れない
あてのない未来へ
「サヨナラ」も 言わずに行くよ
全てに 気づいてしまったから
こぼれでる涙は
これで最後だから
果てのない地獄へ
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