摩天楼
この曲の歌詞
目が覚めて 時間も経たない
はずなのに 外は真夜中
僕は街に 佇んでる
ショーウインドーの
マネキンと同じ 心の中
僕はもう
何処へも行けないんだ
そびえ建つ 摩天楼が
僕を凍らせるのさ
そして 不安が持っていた
勇気を曇らせるのさ
そう言えば体が寒いな
僕がそう 感じているなら
まだきっと 大丈夫なんだ
コートの襟を立てて
歩いてみるのさ
悲しみさえ
炎に変えるんだ
この夢は 摩天楼よりも
高い所にあった
ならそれに また登るのさ
僕なら 届くはずなんだ
人は夢見る為に
生まれて来ているんだ
僕だってそうなのさ Ah
それが叶う時に
初めて誰かを
守って あげられるんだよ
Woh... Ah
風がまた 強く吹いて来た
でも僕は 歩き出すのさ
笑って摩天楼を
見上げるんだ
そびえ建つ 摩天楼が
僕を凍らせるのさ
そして不安が 持っていた
勇気を曇らせるのさ
この夢は 摩天楼よりも
高い所にあった
ならそれに また登るのさ
僕なら 届くはずなんだ
Ah... Wah... Ha Ha...
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