この曲の歌詞
膝をかかえて
夜明け待っている
砂混じりの景色
ぼんやりと見てた
朝のひかりが
僕の身体を
強く 苦しい程
やわらかく照らす
決して帰らない
あの温かな日々
声のかぎり 叫んでも
潮風にちぎれて
君が二度と
戻りはしないと
知った僕は
消えてしまうことさえ できずに
最後に君が のこしたものは
孤独という名の 癒せぬ渇き
決して帰らない
あの温かな日々
声のかぎり 叫んでも
潮風にちぎれて
君に二度と
逢うことはないと
その真実に
頷くことさえも できずに
やがて立ち上がる
扉を開いて 今
呼び戻す波の音に
背を向けて
胸の内に残した痛みを
ためらうことなく
この海に投げ捨てて
僕が全て
失くしたのならば
顔を上げて このまま
風に吹かれて 歩こう
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"渇き"のカラオケ配信情報
"渇き"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"渇き"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP









