深月に恋文したためて
この曲の歌詞
吹き荒ぶ風の音よ
月消す雲達よ
雑木林の歌よ
果てなく続く闇よ
我は恋しく 真夜中
巡り巡って
地図なき人の
運命たどっているだけ
風よ 激しく吹いておくれ
孤独さえ 吹き消すように
生まれた意味を探す
無謀だと知って まだ止まず
この胸を打ち鳴らす
優雅な微笑よ
うるわしき横顔よ
どうか消えておくれ
我は恋しく 真夜中
門を叩いた
一目だけでも 許されるなら
見せておくれ
そっと文を 落としてゆく
人は何故 恋に落ちる
出逢った意味を探す
儚くも 夜に身を隠して
地図なき人の
運命流れてゆくだけ
風よ 激しく吹いておくれ
この瞳 覚ます様に
生まれた意味は ずっと
おぼろげな霧に包まれて
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