WILL
この曲の歌詞
不思議な気分
扉に手を掛けて
まだ少しだけ
秋の匂いがする
僕のこの体
照らす鈍い光
また同じように
朝がやって来て
どうにか情熱が
錆びつかない様に
毎日を繰り返している
恐れる度にいつも
君の微笑みが
疑いを巻き戻しそうな
この腕を止めた
僕を包んだ指先も
肩にふれた温もりを
そう片時も 忘れる事は
出来なかった
身を焦がす様な
想いだけがあればいい
古びた映写機は
もう何も映さない
モノクロのフィルムは
そっと途切れてしまうけど
春を包んだ 木漏れ日も
夏を横切る潮騒も
そう僕の気を 紛らわす事は
出来なかった
目をそらさないで
これが全てさ
そういつでも 未来の事を
描いてゆくよ
不思議な気分
扉に手を掛けて
まだ少しだけ
君の香りがする
僕のこの体
照らす優しい光
また同じように
朝がやって来て
いつか素晴らしい
約束を交わせた時
君を迎えにゆくよ
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