哀しい色した窓硝子
この曲の歌詞
流れる憂鬱なニュースに
少しだけ自由な時間さえ感じ
水に挿す一輪の花さえも
儚い命を伝えているようで
テーブルの向こう
微笑っている君
僕をおかしくする
気付いていたけど 君の瞳には
僕より大きな影あった
君がいなくなった街ですこし
憶病になった僕は 膝を抱え
もうすこし僕が
君でいられたなら
解り合える事もできたのに…
流れる憂鬱なニュースに
少しだけ自由な時間さえ感じ
水に挿す一輪の花さえも
儚い命を伝えているようで
テーブルの向こう
壁に飾られた 君が笑いかける
孤独な自由と 置き去りの心
懐かしい唄が遠くで聴こえた
君がいなくなった街ですこし
憶病になった僕は 膝を抱え
もうすこし僕が
君でいられたなら
解り合える事もできたのに…
人は僕に愛を語るけど
君をなくした僕は 愛を疑う
君がいなくなった街で今日も
哀しい色した窓硝子 覗いて…
(君がいないこの街で
また季節が変わりゆく)
(君がいないこの街で
もう痛みすら懐かしいね)
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