夢
この曲の歌詞
夢が見えていた 小さく
けれどほのかに 燃えていた
遠くの景色の中から
いつも こっちを見てるように
だけど いつからか
遠くで待ってるお前に
言葉を ひびかせて
話すことを忘れていたね
お前が見えるのは
私だけなのに
夢が生きていた 孤独に
けれど確かに 影を引き
はなれていても 一人でも
いつも鼓動を感じられた
だけど いつからか
お前の命も忘れ
生きてるつもりで
自分の胸にだけ
手をあてていた
命ふきこむのは
私だけなのに
夢が生きている
小さく弱く 今にも消えそうに
遠くの景色は
汚れた広い荒野で
時にぼやける
だけど なぜだろう
やっぱりお前のもとへ
細い糸握り見えるか
これが これが私だ
お前と一つの
私の姿だ
見えるか 見えるか
見えるか 見えるか
見えるか 見えるか
私の姿が
ララララ… ララララ…
ララララ… 私の姿が
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