紅茶
この曲の歌詞
恋の終わりを告げる
時計台が
次の時間を待ってる
止まれない今
地下鉄の 入り口にある桜が
今年も咲くから
私たち またひとつ年をとるね
春は近付いた
永遠の印に
流星が来る夜を待って
願いをかけた
あの日のふたり
ずっと変わらないよと
抱きしめては
何もかも手に入れたと
思っていたよ
この手に残るものは
たったひとつ
君は私の最初の
恋人だった
自転車で
どこまででも 行けるような
そんな気がしてた
寒い日に 道ばたで飲んだ
紅茶の味も覚えてる
寂しいわけじゃない
自分で選んだはずなのに
どうしようもなく
泣きたくなるよ
この先の未来には
何があるの
もっと辛い別れは
あといくつあるの
恋の終わりを告げる
時計台が
次の時間を待ってる
止まれない今
どこへも行かないよと
抱きしめては
何もかも手に入れたと
思っていたよ
この手に残るものは
たったひとつ
君は私の最初の
恋人だった
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DATA
"紅茶"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
29%
71%
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