露地裏
この曲の歌詞
からからと 木枯らしに
泣きながら
空き缶が どぶ板を
ころがった
踏まれても 踏まれても
それが浮世の さだめなら
裾の ほこりはなァ…
笑って はたこうぜ
古傷に 沁みるのさ
その演歌は
置き去りの あのひとを
思い出す
好きだって 好きだって
二度と帰らぬ 故郷なら
罪な便りはなァ…
出さずに すまそうぜ
しんしんと 降りしきる
雪を見て
露地裏の 居酒屋で
酒を呑む
辛くても 辛くても
明日に希望が あるのなら
今日の苦労はなァ…
黙って たえようぜ
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