絶対 ~the Tower XVI~
この曲の歌詞
初めて重ねた唇は
とても温かく 僅か震えてた
昨日の僕より 少しだけ
大人びた気がしてた
いつもの公園で 午前二時
いつもの予約席
小さなポケットに 大きな夢
詰め込め 集う少年達
きっと一人では
きっと怖かった
理由なんて
他には無くて
何が正義かって
そんなの解からない 遣瀬ない
何が自由かって
本気で悩んで 朝を迎えたり
きっと一人では
きっと怖かった
理由なんて
他には無くて
いつもよりも 早い時間
二人きりの影
友達には言えなかった
止まらない こんな気持ち
二人が交わした約束は
ずっと変わらない
お互いの気持ち
恋愛に於いて 絶対が
無意味とは まだ知らない
もっと好きに成って お願い
変わらないままで居て
ずっと好きって言って お願い
一緒に居て いつも側に居て
きっと一人では
きっと怖かった
理由なんて
他には無くて
覚えたてのアルコールを
苦笑いで呑んで
美味しいって 背伸びしてた
あの頃…
La La Woh 懐かしいね
三度目の春は 遅すぎて
待ち切れなかった
お互いの気持ち
あの時交わした 絶対の
無意味さを思い知る
初めて重ねた唇は
とても温かく 僅か震えてた
昨日の僕より 少しだけ
大人びた気がしてた
あの日には戻れない
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