沈丁花
この曲の歌詞
幼いあの頃の散歩道に
そっと咲いてた 白い沈丁花
何となく大人の
香りがする
あの白い花が
とても好きでした
公園には まわる地球
自由に遊んでいた
あの頃よりちょっと
臆病になった
こんな私を守って下さい
偶然たどり着く 夜の海に
ぼんやり浮かんだ
船をながめてた
ねえ笑わないでね
そんなことでも
幸せに思う
ちっぽけな私を
あなたが知っていることと
私が知ってること
これからもずっと
分かちあえたならと
思うんだ
ねえそれでいい?
いつもは言えなくて
その横顔を
見ている一瞬で
思うことがあるの
幼い頃に見た
映画の記憶
何度も読んでた
小さな絵本達
けんかしても泣かないのに
感動すると すぐ泣く
それが宇宙では
わずかな時間でも
私はこうして
生きてきました
あの頃よりちょっと
臆病になった
こんな私を守って下さい
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"沈丁花"のカラオケ配信情報
"沈丁花"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"沈丁花"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










