晴れてタムレ
この曲の歌詞
雨降る夜は誰もが
何故に せつなくなるの
まるで涙のようで
いやだね
春を追い越したのに
ぐずついてる天気が
待ち焦がれる夏
じらしてる
恋の果実は燃える
太陽から生まれる
陽射しあびなきゃ
俺も萎えちゃう
愛し君と
冷えたビールで酔いしれ
感じたい
体中で明日こそ
お願い神様 夢をのせる季節
何はともあれ 晴れてタムレ
陽気さだけ とりえの
俺にしてみりゃ 辛い暗い
持ち味も
出せないままで
この頃 曇りがちの
二人の関係もきっと
雨上がりの
虹がかかるよ
身も心も
照る照る坊主になって
大好きな
君のために祈ろう
小麦色の想い
イヤみにならぬように
どうぞなにとぞ
晴れてタムレ
愛し君と
冷えたビールで酔いしれ
感じたい
体中で明日こそ
お願い神様 夢をのせる季節
何はともあれ 晴れてタムレ
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
YAyayayaya...
晴れてタムレ
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