遊星
この曲の歌詞
少しは思ってたけど
やっぱりここは肌寒いね
望まれてないのは
知っていたけど
「時間がいつか
きっといつか…」と 歩いて来た
無駄なものは
無くし合った
いつもそばにいれば
生まれるものがあった
ふたりは見上げる この空の
星座の中にはいないね
もっと深くて
遠いところで輝いた
あの星座が見ている 遊星さ
人は愛を誓うだけの
責任なんて どこにもなくて
ずっと このまま変わらない
むずかしさを
夢の儚さと
迷いを知っている
君の顔を押さえながら
重ねる唇に
こぼれるものがあった
抱き合いながらも見れる
同じ景色があるね
そっと胸を
しめつけるような輝きで
守っているような宇宙さ
ふたりは見上げる この空の
星座の中にはいないね
もっと深くて
遠いところで輝いた
あの星座が見ている遊星さ
あの星座が見ている
遊星さ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"遊星"のカラオケ配信情報
"遊星"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"遊星"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










