つゆ草の女(ひと)
この曲の歌詞
命ふたつを 重ねて生きた
春夏秋冬 忘れるものか
つゆ草の つゆ草の
花は水色 なみだ花
うらみ言葉も言わないで
見つめた瞳の 哀しさよ
たとえこのまま 逢えなくたって
あなたを愛して生きると言った
つゆ草の つゆ草の
花は水色 なみだ花
ふたり暮らした北国の
灯りが瞼に また浮かぶ
なんで運命に 背いてやれぬ
魂が呼び合う この恋なのに
つゆ草の つゆ草の
花は水色 なみだ花
今度生まれて来る時は
離れはしないと 泣いた女
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"つゆ草の女(ひと)"のカラオケ配信情報
"つゆ草の女(ひと)"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"つゆ草の女(ひと)"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










