ふたり雨
この曲の歌詞
ひとつの蛇の目に
寄り添えば
濡れた肩先
かばってくれる
あなたと出逢って
いなければ
こんな倖せ
なかったわ
夢のようです…
あゝふたり雨
お酒に酔ってる
振りをして
胸に甘える
駅裏通り
こんなに愛しい
男だもの
人眼なんかは
気にしない
抱いてください…
あゝ傘の中
無口なあなたの
ぬくもりが
傘をもつ手に
やさしく沁みる
泣きたくなるほど
好きだから
傍にいたいの
もう少し
帰りたくない…
あゝふたり雨
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