Suicide Seaside
この曲の歌詞
道に座り込み
海を見つめてる
灼けたアスファルト
鼻をつく匂い
透明な汗が
胸にしみ込んで
薄れゆく記憶
僕が消えていく
過去の窓を こじ開け
照りつける
陽ざしが邪魔だよと
息を止めても
僕がここにいる限り
心は少し汚れてる
せつないと
小さな声つぶやいた
生きてる証しが
見えなくて
海の底深く
眠る思い出は
どんな光りさえ
影に変えていく
防波堤の上
見上げた空さえ
夢を醒ますほど
青くなかったね
時はもうすでに
きっと知っている
僕が果てる場所を
記憶の果てを
屈折する太陽は
静かに欠けて 夜になる
帰ろうと 誰かの歌が聞こえる
最後の僕が消える海で
たった一人の
僕がここにいる限り
心は少し汚れてる
せつないと
小さな声つぶやいた
生きてる証しが
見えなくて
帰ろうと 誰かの歌が聞こえる
最後の僕が消える海で
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