BLUE
この曲の歌詞
壊れかけた ギター鳴らして
自分の弱さを抱えてる
淋しさのカギを こじ開けて
それでも「平気さ」と 笑った
いつでも言葉を さえぎって
いたずらに君を傷つけた
どんな未来も
怖くなかった
いつでも僕は 通り雨を待つ
街の片隅
本当の気持ち 伝えられぬまま
君を探してる
確かなことは
一つもないけれど
君の近くに
行けたらいいのに
優しさの 影におびえてる
身近な君の横顔に
背伸びした嘘を投げつけて
夜の闇へと 駆け出した
わからない事が多すぎて
それでも何かを望むなら
すぐに ここから
歩き出そうよ
いつでも僕は 通り雨を待つ
街の片隅
本当の気持ち 伝えられぬまま
君を探してる
確かなことは
一つもないけれど
君の近くに
行けたらいいのに
ずっと続くまぼろしを
君の中に僕は見てる
いつでも僕は 通り雨を待つ
街の片隅
本当の気持ち 伝えられぬまま
君を探してる
確かなことは
一つもないけれど
君の近くに
行けたらいいのに
Oh... 君の近くに
行けたらいいのに
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"BLUE"のカラオケ配信情報
"BLUE"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"BLUE"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










