この曲の歌詞
友引の夕暮れに散る
木の葉のように舞い落ちる
そして僕は歩き出した
冷たい風の中を
まぶしくて目が眩みそうだ
あなたのその横顔に
きっと僕は忘れないよ
この瞬間の事
遠くに映っている
あの地平線が
僕には傾いて 見えた夕方
遠くで光っている
月の灯火いつまでも
輝いて 滲んで見えた…
そしていつまでも
上手くは言えないけど
僕は心で描くよ
自由なあなたの姿
僕を思い出して
くれなくても かまわない
この空が僕らを
繋いでいてくれるから
君と離れたって
この景色は変わらない
風が吹いたら
またいつか 会えるだろう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"友よ"のカラオケ配信情報
"友よ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"友よ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












