平気さ、僕はソファーで寝るよ
この曲の歌詞
誰かドアを叩いた
雨が降ってる 真夜中だった
君が、叱られている
子供のように 泣いて立ってた
頼れる場所がないときは
いつでもそばにおいで
何より近い友達としか
思えなくても
平気さ、僕は
ソファーで寝るよ
独りぼっちで
いたくないなら
君の冷たい
心に灯をともせる 僕になりたい
背中 向けているから、
濡れた服を着替えればいい
君がいる、それだけで
僕の部屋の色が変わった
途切れ途切れに 話してる
寂しい声が止んで
眠ったんだね
甘い吐息と 雨が聞こえる
平気さ、僕は
ソファーで寝るよ
愛していると
決して言わない
君の近くに
いられる時間がただ、
続けばいいのに
平気さ、僕は
ソファーで寝るよ
愛していると
決して言わない
切ない夜の 魔力にかかり
眠れないまま また朝になる
平気さ、僕は
ソファーで寝るよ
独りぼっちで いたくないなら
平気さ、僕は...
平気さ、僕は...
平気さ、僕は...
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