雨(情熱を止められない)。
この曲の歌詞
どしゃ降りの雨が
寝静まる街の中を
川のように流れ出す
駅に続く道 歩く
ずぶ濡れの僕の背中に
稲妻が激しく光る
暗い部屋で 眠る君に
さよならは言わない
わがままな ひとりの
旅立ちだから
叫ぶ情熱は
止められないさ
灰になるまで熱く
心燃やしたい
たったひとつしかない
栄光求めて
風に向かって 僕は
走り続けるだけさ
遠くに霞んで見える
あの橋を渡る頃は
青空が広がるはずさ
通り過ぎる 人の波に
うずもれたくはない
悲しみも いつかは
勇気に変わる
叫ぶ情熱は
止められないさ
どんな時でも 二度と
振り向きはしない
たった一度しかない
季節の中で
泥にまみれた靴で
明日を駆け抜けるのさ
叫ぶ情熱は
止められないさ
灰になるまで熱く
心燃やしたい
たったひとつしかない
栄光求めて
風に向かって僕は
走り続けるだけさ
止められないさ
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