エンジェルダスト
この曲の歌詞
そして広場には
独り僕が居て
ブリキで出来た固い
馬車に乗り遅れたら
風はいつもより
気持ちよく刺さり
痛みは僕の骨に
冷たさを残しては 消える
植え付けた種は
いつか芽を出して
指の痙攣は
それまでは止まらない
みんなが嫌う僕の
最低な顔で
素敵な昼下がり
白黒のなか歩こう
いつまでも 淡い闇に
手をのばす 少し冷たい
光の粒で無邪気になる
子供達は 僕を笑う
消毒された 醜い僕を
地下室まで 連れてゆくよ
連れてゆくよ
音もなく―。
いつまでも 淡い闇に
手をのばす 少し冷たい
光の粒で無邪気になる
子供達は 僕を笑う
消毒された 醜い僕を
地下室まで 連れてゆくよ
光の粒で無邪気になる
子供達は 僕を笑う
消毒された 醜い僕を
地下室まで 連れてゆくよ
連れてゆくよ…
連れてゆくよ…
連れてゆくよ…
連れてゆくよ…
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