いいがかり
この曲の歌詞
普通に生きてるつもり
穏やかさも求めてる
過ぎる駅 急ぐ人
ホームにたたずむと
はぐれる気分は強く
心の影伸びていく
哀しみも みんなして
押し殺してると
薔薇の花束かかえ
瞳輝く少女
けれど時折膝を
不安げにふと揃えてる
そんなにいつでも幸せな
時間は続いていかないと
それぞれ知ってる
胸のうち
いいがかりと
自分を責める
すねてるのはこの自分
心の影広げては
風景を 灰色に
染めて呟いて
今日という日を嘆く
弱さ認めうつむく
薔薇の鮮やかさへと
少し安らぎ感じたい
もちろんいつでも幸せな
時間は続いていかないと
誰もが知ってる
ことなのに
いいがかりを
つけてるだけさ
そんなにいつでも幸せな
時間は続いていかないと
それぞれ知ってる
胸のうち
いいがかりと
自分を責める
哀しいね
それぞれみんな
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