流星
この曲の歌詞
君追いかけたあの夏の日
風の匂いがしていました
真夜中過ぎ家を抜け出し
丘の上
とっておきの場所へ
あの夏僕は知ったんだよ
今まで見えずにいた星々
いや、見えてたのに
気付かなかった
本当の事を知ったんです
何十、何百、
何千の星々の中
輝く君を見つけたんだよ
胸は高鳴って
瞳はずっと君追いかけ
願い事唱えた その後で
そっと瞳を閉じたなら
僕は宇宙と
繋がった気がしたんだ
思い出を辿る今の僕の
遠くを見つめるその瞳に
あの日の輝きが
見えますか?
一人呟く丘の上で
何十、何百、
何千日経っても
僕は僕、
他の誰にもなれないけど
きっと僕だけの
道があって答えがある
七十億分の一の光、
誰もが
鮮やかな
自分だけの色して
あの日の君より
強く輝くんだ
何十、何百、
何千の星々の中
ただ一つ、
君を見つけたんだよ
あの日の僕が胸の奥で
瞳を輝かせてる
七十億分の一の光、
僕だって
鮮やかな
自分だけの色して
あの日の君より
強く輝くんだ
君追いかけた
あの夏の日..
風の匂いが
していました..
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