白くやわらかな花
この曲の歌詞
晩夏の香り綴じる
薄い紙をなぞって
想い馳せる記録の束
甘い毒が腕に絡む
読み解けたなら
近づけると
そんな夢を見た
花は枯れて種を残し
続いていくものだけれど
この白い花は
ただひとつの株を
分け合うしかなかった
降り出す音を浴びて
立ち尽くしていたんだ
黒に染まる肩を抱いて
震えることすら忘れて
信じ続けた花茎が折れ
今静かに目を
それぞれの価値を
幸せのイデアを
誰もが答えをもたない
この世界で
求め追い続けよう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"白くやわらかな花"のカラオケ配信情報
"白くやわらかな花"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"白くやわらかな花"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










