みやこばし
この曲の歌詞
川面を渡って
来る風が
思わせ振りして
扉を叩く
いたずら好きな
あなたかと
だまされたくて
外へ出る
お客の途切れた
ひとりの夜更け
風さえ愛しい
みやこばし
お酒に酔っての
いさかいで
片意地張り合い
別れたけれど
桜が散って 夏が逝き
短い秋も 終わるのに
あなたを待ち侘び
ひとりのお酒
私の泣き虫
知らせたい
小さなお店が 肩寄せて
並んだ姿が
可愛いと言って
指折り数え その指で
私を抱いた あの夜を
夢にはしないで
戻って来てよ
涙で時雨れる
みやこばし
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