色は思案の外
この曲の歌詞
嘘つきは
なんとかの始まりって
何が嘘つきの
始まりなんだろうね
あなたが本当に
私を愛してた頃
それがいつまでかも
わからない
夢見がちな少女だった
何も知らない
綺麗なままの
何もかもが
輝いて見えて って
ちょっと待てよ
ここは別に
笑うとこじゃない
そばにいてくれた
思い出が
私の心を今
締め付けていく
あなたの重さと体温が
思い出す度
夢を溢すようだ
味もわからない
煙草をふかして
慣れない手つきで
媚を売る
もし愛して欲しいと
願うのなら
全て飲みこめば
よかったのだろうか
私はいつも車道側で
何かあった時に
盾になるの
でも私が間違ってたね
だって道具と恋愛なんて
できないもの
そばにいてくれた
それだけが
唯一つの
変わらずある事実で
私の重さと愛情は
釣り合わずに錆び付いて
いたのでしょう
そばにいてくれた
思い出が
映写機のように
からからと回る
あなたの重さと体温は
夢のような日々の
まやかしでした
そばにいてくれた
思い出は
あなたの心に
今もありますか
忘れてしまっても
いいから
どうか次は
誰かとお幸せに
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