ふるさとは遠きにありて
この曲の歌詞
丘に登れば
遥かに輝る
海にかげろう
沸き立つ町よ
夢を追いかけ
夜汽車で着いた
東京ぐらしも
数えて五年…
瞼とじれば
あざやかに
あゝ 我が故郷は
遠きにありて
造り酒屋の
煙突ごしに
吹くかこがらし
真冬の夕空に
好きと言えずに
背中を向けた
あの娘は嫁いで
いったのだろか…
風の噂に
ふり向けば
あゝ 我が初恋は
遠きにありて
明日は帰ろか
岬の駅に
春が呼んでる
ふるさと列車
つもり重ねた
不孝の数を
こころで詫びては
また呑む酒よ…
酔えば聞こえる
童唄
あゝ 我が故郷は
遠きにありて
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ふるさとは遠きにありて"のカラオケ配信情報
"ふるさとは遠きにありて"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ふるさとは遠きにありて"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










