冬の終り
この曲の歌詞
帰り支度の 教室で
ふいに手紙を渡された
いつから 口もきかない私達
もう 長いあいだ
試験休みが 明けたなら
あやまりたいと思ってた
あれから
顔を合わせることもなく
卒業してしまった
頑張る あなたが
憎らしかったの
置いてきぼりに
されるみたいで
傷つけた 迷ってた
同じだけ淋しかった
冬の終りが 来るたびに
あなたの文字を思い出す
なんだか
鼻のあたりが つんとする
木の芽の香りかしら
夢見る私を
まだ 笑ってるの
ノートを借りた
あの日のように
探してた 悩んでた
わけもなく不安だった
何を綴っても
うそになりそうで
返事を出せず 月日は流れ
なぜかしら どこからか
ふと蘇える
あの頃の私達
同じだけ楽しかった
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20代
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60代~
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52%
48%
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