夏をまちわびて
この曲の歌詞
このまま僕らは 黄色い風車
空へと心だけ回して
戯れに投げた
石ころ、涙さえ
受け止める夏へ行く
プールから見上げた
太陽に夏気分
見飽きることのない
夢へと泳ぎたくなる
僕の中にある
変わらぬ ひたむきさ
大人になってもね
なくさないでいるよ
ジャンプしたい夜空に
何億も散らばる星達
僕もその一つに
なれたらいいのに
遠くなる雲を
一人見ていた午後
なぜか駆け出したくなったよ
大きな世界に 小さな僕がいる
でっかい明日つかみたい
砂に描いた絵は 僕達の憧れ
半分だけ持った
自信をのせてみた
今では飛べなかった
昔の高いハードルもね
越えられると信じて
前を見る日々さ
汗だくのシャツは
忘れてたシグナル
毎日が一歩とわかった
走り出すことに
目を伏せていたけど
強くなろうと思った
あふれてゆく夏
思い出の海辺と
遠くのびる雲と青空
僕らはずっと
ずっと忘れないよ
同じ空と海の青
新しい風が 僕の肩すり抜け
やがてくる季節運んだよ
あの空の向こう
きっと何かがある
いつか いつかたどり着く
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夏をまちわびて"のカラオケ配信情報
"夏をまちわびて"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夏をまちわびて"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











