やっと逢えたね
この曲の歌詞
やっと逢えたね
もう離さない
肩を引き寄せ 抱きしめる
風の噂を 聞くたびに
見捨てた傷痕が 疼くんだ
ずっとひとりで
いてくれた
胸に愛しさ 胸に愛しさ
こみ上げる
堪えていたのか
世間の風雪に
少しやつれた
みたいだな
今に思えば あの頃は
我儘だったよ この俺は
バカをやったと
詫びるより
きっとあげるさ
きっとあげるさ 幸せを
なんどお前を
泣かせたことか
二度と逢えぬと 思ってた
そんな俺でも 心では
最後はお前と 決めていた
抱いたうなじの
ほつれ髪を
見れば情愛が
見れば情愛が 堰を切る
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