乙女花
この曲の歌詞
高嶺に咲く花に
無理矢理手をのばし
僕の暮らしに君を
連れて来てしまった
あたえる愛の
限りを尽くして
君を愛したことを
許してほしいのさ
空から降る雨が
時に花を枯らすように
愛の雨は君の
花びらを散らした
だけど愛してる
嘘のないまごころは
君にすれば僕からの
ひとつのわがままだけど
名前をつけるなら
色のない乙女花
誰の手にも触れさせず
飾っておきたい
似合わぬ花瓶を
着せられたその姿
僕の目には美しく
映っていたけれど
限りのある時を
誰に捧げて生きる
愛の日々は君の
時間をうばった
次のつぼみが
実をつけたその頃は
僕の腕をすり抜けて
ひとりで咲きほこるのさ
ひとりで咲きほこるのさ
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