MUJINA
この曲の歌詞
取ってつけたような
朝日が昇る
白い手繋ぎ隠れようよ
一緒に
風が運んだ 微かな湿り
夏は嫌いだ
引き返してって
冷めたふり
よく似てるね
同じ穴のMUJINAの恋は
いつもどこか
ぎりぎりで壊れかけてる
違うとこ見つけたら最期よ
夢に向かうあなたの顔が
いつもよりも
清々しいと寂しくなる
私だけ置いてかないでよ
ねえ
取ってつけたような
朝日が昇る
白い手探す
ひとりぼっちはやだよ
光が君に 宿り始める
夏は嫌いだ
引き返してって願っても
叶わないね
同じ穴のMUJINAの恋は
いつもどこか
ひりひりと痛みかけてる
少しでも楽したら最期よ
夢に向かうあなたの顔が
いつもよりも
清々しいと寂しくなる
私だけ置いてかないでよ
ねえ
同じ穴のMUJINAの恋は
いつもどこか
ぎりぎりで壊れかけてる
違うとこ見つけたら最期よ
旅戻りのあなたの顔が
いつかよりも
男らしくて寂しくなる
私たち
よく似てたはずでしょ
思い出して
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"MUJINA"のカラオケ配信情報
"MUJINA"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"MUJINA"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










