左右シンパシー
この曲の歌詞
僕の右手と 君の左手は
かつて同じ
心に繋がっていて
僕の右眼と 君の左眼は
いつも同じ
景色を見つめていた
君の感情が
傷つくたびに
僕の心臓が疼き出して
嫌気がさした
僕らはそっと
離れ離れになってたんだ
君が泣いたって
僕は痛くも痒くもないし
ましてや君の声は
僕には、もう
届かないんだ
「それでいいんだ」って
僕は自分に
言い聞かせるけど
なぜだろう?
僕の心は前より痛むんだ
僕の右手と 君の左手は
今は知らない
心に繋がっていて
僕の右眼と 君の左眼は
何処か知らない
景色を見つめている
切り取られた心臓が
君と僕の全身に
愛情を注ぎこんで
そうやって生きてきたんだ
崩れ落ちた細胞が
「愛されたい」と
叫んだって
もう二度と僕の声は
君には、そう
届かないんだ
僕が死んだって
君は痛くも痒くもないし
ましてや僕の声は
君には、もう
届かないんだ
「それでいいんだ」って
僕は自分に
言い聞かせるけど
なぜだろう?
僕の右眼から
涙が零れ落ちた
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