夏花火
この曲の歌詞
すれ違う人込みの中
皆は何処へ歩いてるの
気付けば暗い 部屋の中
腫れた目を擦り 飛び起きた
僕らは何か始めようと
目の前のドアを蹴り上げた
何も変わらぬ毎日の
何かを変えてやる
打ちのめされても立ち上がり
希望の欠片は燃えている
諦めれるほど強く無い
流した星の数の涙
何処まで行けるか分からない
後悔なんて くだらないよ
一度決めたら やり通す
武士の魂
嗚呼 やけに遠く
眺めてたはずなのに
嗚呼… 今この手の中に
向かう爪先は胸元に
伸びる剣先は喉元に
終わる事無く 流れて行く
時間は止まる事を知らず
雲に隠れたお星様
それでも何かを探すんだ
窓を開ければ見える物や
窓を開ければ聞こえる事
窓を開ければ感じられる
つまらない事は捨てましょう
見えない物を見ようとして
明日に怯えているけれど
結局 大した事は無い
笑い飛ばせばいい
嗚呼 美しく儚い夏花火
嗚呼… 二度と来ない今よ
戦う前に終わるのか
熱い言葉は もう要らない
天下に生まれた 若き志士よ
風の声が聞こえますか?
Lalalala Lalala
Lalalalala
Lalalala Lalala
Lalalalala
Lalalala Lalala
Lalalalala
Lalalala Lalala
Lalalalala
僕らの声よ 空へ響け
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