この曲の歌詞
燃え尽きて
灰になった心の残骸を
かき集めて「愛」という
蝋燭を作りました
涙で湿ったそれは
上手く炎を保てなくて
何度も 何度も
君との日々を
思い出しました
スポットライトのない
舞台で
踊る私の手を取った
身を焦がす程の熱を
帯びた記憶 愛しき人
また 鐘の音が
朝を知らせる時まで
切なさに酔った私に
夢を見させて
美しい
その夢の瞬きの中でも
いつだって 君の言葉が
正しい事 解ってた
ねえ、限りあるものは
やっぱり悲しいね
時計の針が進む度に
剥がれ落ちてゆく恋を
この灯にくベて
照らす物語 愛しき人
もう 忘れ去る事なんて
出来るはずなくて
ただ燃え盛る炎を
背景に
君と手を取った私に
最後の夢を
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