浜の恋女房
この曲の歌詞
命ぎらぎら
しぶきを蹴って
競うヤン衆の
一番船が
漁場めざして
沖へ出る
あとはお任せ
番屋の仕事は
惚れた漁師の
嫁だもの
あんた見送る
浜の恋女房
お湯はぐらぐら
やかんに沸いて
白いご飯も
そろそろ炊けて
ちょいと薄めの
口紅をさしゃ
網を引く手は
凍えちゃないか
ふいに愛しく
なる夜明け
あんた待ってる
浜の恋女房
海がきらきら
朝陽に光り
帰り急いだ
大漁船が
旗をなびかせ
風を切る
仁王立ちした
あんたの姿
おとこ前だね
日本一
あんた迎える
浜の恋女房
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"浜の恋女房"のカラオケ配信情報
"浜の恋女房"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"浜の恋女房"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










