恋ぼたる
この曲の歌詞
命ゆらゆら
名残りの夏を
はかなく燃やす 蛍火よ
ひとり待つ夜の 寂しさは
死ぬよりつらい
ことなのね
女の一番 きれいな時を
あなたの胸で
燃え尽きたくて
この身預けて
来たはずなのに…
あゝ溜息ばかりの
秋が来る
思い切れずに
踏み出しきれず
飛ぶに飛べない 恋ぼたる
こころ残りの 灯を
一途に点し 続けたい
女の一番 きらめく時に
あなたに逢えた
喜びだけが
生きる支えに
している私
あゝ夜の蒼さに
震えます
女の一番 きれいな時を
あなたにあげて
良かったなんて
今は切ない
思い出づくり
あゝ溜息ばかりの
恋ぼたる
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