星の雫
この曲の歌詞
遠く離れて 6度目の冬支度
始まる 君去りし街
心どこかに 隙間が空いたまま
季節の中 ただ生きてた
都会の流れに 負けないように
歩いて 君は疲れているだけ
今 ありのままの
君でいればいいよ
もう 誰も君を責めやしない
背伸びをするのはやめて
話をしよう
ずっと傍にいるから
嘘も無理もない
心を見せればいい
誰だって強くない
独りで生きられる人は
どこにもいない
そうさ僕も君に救われた
遠い夏の日
君が佇んでいた場所も
風が優しく包む
今 ありのままの
君でいればいいよ
もう 誰も君を責めやしない
今 足りないものを
探すのはやめて
ただ 始めに帰ればいいさ
ふたり星空見上げ 話をしよう
ずっと傍にいるから
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"星の雫"のカラオケ配信情報
"星の雫"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"星の雫"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










