夏つばき
この曲の歌詞
ひとり寝に 遠く聞く
夜祭の
笛の音が 風に泣き
素肌を濡らす
心と身体 うらはらなのよ
女の愛は はかなくて
憎い貴方に
抱かれたいわたしです
妻と云う 囁きに
誘われて
罪深く 紅く咲く
恋は夏つばき
哀しみの 眼の中を
逃げて行く
家路向く その背中
別れの言葉
男のずるさ
やさしさからめ
せつない吐息で
しばられた
貴方信じた
あの夜を返してよ
生きてゆく術さえも
ないままに
夜に咲き 朝に散る
恋は夏つばき
妻と云う 囁きに
誘われて
罪深く 紅く咲く
恋は夏つばき
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