マバタキ
この曲の歌詞
君に出会って 優しくなって
恋した事に気付いた夜
止まらない想像と空想に
振り回されて胸が踊る
恋する度
恋が怖くなって
逃げ出すアタシに
君がいて また連れ出した
マバタキさえ忘れて
君だけを見つめた
胸に穴が空いた様に
目を閉じて確かめる
恋に委ねる身体 君に流れ
寄添う日を強く思う
君を見つめて 悲しくなって
縮まない距離に悩む夜
街の灯りつく頃 痛む
傷を感じて足をとめる
好きになる度
好きと言えなくて
素直になる事を
勇気だと言い聞かせた
マバタキさえ忘れて
君だけを見つめた
胸のザワメキ負けないように
何度も繰り返す
好きと素直に言えたら
手を繋ぎ
もう離さないでと願うの
譲れない思い抱いて
変わらない愛を確かめるの
マバタキさえ忘れて
君だけを見つめた
流れる恋の時間は
アタシを自由に運ぶよ
君を写した瞳はマバタキさえ
焦らずに覚えてゆく
君の姿 覚えてく
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"マバタキ"のカラオケ配信情報
"マバタキ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"マバタキ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










