鎌倉恋歌
この曲の歌詞
行けば涙に なるだけと
知りつつ来ました 鎌倉へ
死ぬほど惚れて
死ぬほど燃えた
あの日あの夜が
ここにある
八幡さまの だんかずら
あゝ しずやしず
静御前の雨が降る
季節外れの あじさいが
口紅色した 雨になる
寂しさ連れて
切なさ連れて
小町通りを 歩きます
おもいで拾い 集めても
あゝ 恋しさが
指の先から零れます
遠い波音 由比ヶ浜
わたしの恋歌 届けてよ
あなたで生きて
あなたで終わる
こんな一途な おんなです
鎌倉彫りの 手鏡に
あゝ しずやしず
写す望みのあした傘
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"鎌倉恋歌"のカラオケ配信情報
"鎌倉恋歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"鎌倉恋歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












