clock work
この曲の歌詞
私の世界が止まってから
一日と半分が過ぎました
色付いてた 私の景色は
少しずつ
滲んでいったみたいね
時計を止めて
目を隠して
見ないテレビを
つけてみたの
もう朝は来ないで
ずっと夜のままで
泣いてるふりして
一人がよかったって
呟いてみた
寂しいでしょう
星が落ちる音
隠すように
ポケットにしまって
もう一度 目を開いて
私の
名前を呼んで欲しいな
ほどけていく君の
両手が
冷えないように
手を繋いだの
私の世界が
色褪せてから
一年と半年が 過ぎました
君がよく口ずさんでた唄
少しずつ
忘れてしまいそうだよ
ねぇ神様 この世界を
どうして
氷で作ってしまったの
涙を落として
君に気付いて
もらうことすら
できないよ
春に溺れて
夏を追いかけた
秋に焦がれて
冬を抱きしめたの
少しずつ私から
君が零れ落ちていくの
唄って キスして
君がね 好きだよって
呟いてみた
聞こえるでしょう
君と紡いだ音
届くように 一人で奏でて
もう一度 目を開いて
私の
名前を呼んで欲しいな
ほどけていく君の
両手が
冷えないように手を
繋いだの
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