花残月
この曲の歌詞
瞼閉じれば浮かぶ
朧月
消えぬ足音 疾く遠くへと
不精の日々が
恋情強くかき鳴らす
色を含みし春の嵐に
この身のすべて
暴かれようとも
掻き抱くお前を今
唇に触るる熱が
香りが薄れずに
ただ狂おしく
ひたすらに
オレの後ろ髪を引く
傷をふさげば揺るる
朧月
慣れぬ戯言 咲く花の宵
強く激しく
乱るる感情は春疾風
熱情秘めし眩しき月と
お前のすべて今この腕に
耳元で囁く言葉より
深く求め合う
ぬくもりでただ狂おしく
いつまでも
お前の後ろ髪を引く
掻き抱くお前の身体
絡み合ふ指先が
震えを伝へて
ただ狂おしく
ひたすらに
互ひの後ろ髪を引く
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