ドガとバレリーナ
この曲の歌詞
僕はあれから
向かい続けた
記憶より
大きなキャンバスに
どんな絵の具を
使ったって
そんなに透き通った
瞳は描けない
君の清らかなその心は
鏡のように写してしまう
僕の汚れたものをすべて
どこかに捨てなければ
もうここを出る
ドガのように
光の中の君を写したい
愛のために 僕は
何をすればいいのだろう
もっと君を
知りたいんだ
床に溢れた半円の日向
窓から溢れる天使たち
君は木のバーに掴まって
遠くを見てるように
レッスンしてた
長くしなやかな
その手足は
言葉以上に語り始めた
僕が夢を
見ていたものは
本当に僕が
欲しかったものかな?
ドガのように
光の中の君を写したい
キャンバスと 筆と絵の具
買って来たけれど…
素顔の君を
知らなかった
バレリーナ 誰のために
君は踊ってるの?
バレリーナ
幼い頃 信じていたもの
ドガのように
光の中の君を写したい
ドガのように
せめて絵の中
伝えたかった
美術部に
入った理由
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ドガとバレリーナ"のカラオケ配信情報
"ドガとバレリーナ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ドガとバレリーナ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










