影踏み
この曲の歌詞
乾いた足音 肌を染めてく月光
冷たい あなたの手
剥がれぬように引けた暁に
その躊躇いを捨ててくれる?
明日を信じてゆける意味を求め
どこかで壊れてしまった
何もかもが歪んで見えた
ねぇ まだ笑えてる?
抱きしめていて 忘れぬように
声もいつか届かなくなる
舞い散る雨に消え入りそうな
二人の足音が重なり
途切れるまで
強く手を握って
今はそれだけでいい
それがあなたを
信じてゆく唯一の光で
抱きしめていて 忘れぬように
声もいつか届かなくなる
舞い散る雨に傘も差せない
そんな自分が悲しい
愛していてね こんなに脆く
なってしまった心も
光を見つめ落ちてゆく二人
やっと重なった あなたの影と
忘れないでね
これが終わりじゃない事
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"影踏み"のカラオケ配信情報
"影踏み"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"影踏み"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP








