泣きぼくろ
この曲の歌詞
鏡に写る 右目の下の
かあさん譲りの 泣きぼくろ
幼いわたしを
やさしく抱いて
おんなじところと
笑ってくれた
あの日のあなたの その年を
一つわたしは越えました
夜明けも待たず 眠りのように
かあさんしずかに 逝きました
あなたの最後の
気がかりひとつ
心の約束
忘れはしない
わたしがかならず 守ります
一人残った父さんは
鏡に写る 右目の下の
かあさん譲りの 泣きぼくろ
あなたの娘に
生まれたことを
誇りに感じて
暮らしています
私は来春 嫁ぎます
星の空から 見ていてね
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"泣きぼくろ"のカラオケ配信情報
"泣きぼくろ"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"泣きぼくろ"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










