徒然謌
この曲の歌詞
文詠む月日を眺めつつ
遥か数多の星を観て
酬われぬ この念い
どうして顕わそうか
迫り来る 暁に
ゆらり揺られて
幾年の風に浮かんで
遠き落日を 唯偲びつつ
今宵もまた 彼の人の夢
頬を染めて 咲かせようか
過ぎゆく季節は朧げに
薫り残しては拭って
芽を葺いて 稔らせて
また散り逝きて
邂逅を待ち侘びて
また散り逝く… 嗚呼…
幾年の風に浮かんで
遠き落日を 唯偲びつつ
今宵もまた 彼の人の夢
頬を染めて 咲かせようか
枯れ朽ちて 土に還って
在りし声を また憶い出す
叶わねど 叶わねど
永遠に想う 彼の人を
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