とても哀しいBLUE
この曲の歌詞
灯りを消して
ふれたゆびさき
はじめてあなた
名前で呼んだ
どこかで誰かが
泣いてもいいほど
幸せはいつだって
わがままなものでしょう
言わせて 言わせて
あなたが欲しいと
ひとりで ぬぐった
ブルーの涙を 忘れたいから
こんな気持ちで
抱かれたひとが
ほかにいたこと
なんだかつらい
優しい あなたの
腕にいるときも
幸せと さみしさは
心 巡るのでしょう
どうして どうして
ふたりが哀しい
ひとりで眠った
ブルーの夜明けを
忘れたいのに
言わせて 言わせて
あなたが欲しいと
言わせて 言わせて
ブルーの涙を 忘れたいから
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