こなゆきの里
この曲の歌詞
こな雪舞い散る
津軽の海をヨ
越えて来たのは
十九の春 二月
あれから幾歳年
暦は四季を変え
馴じむ都の
夜風が身に沁みて
アー 熱くなる
熱くなる 胸に
ふるえて眠れぬ夜が
何度あったか続いたか
ふるさと恋しや
涙で枕が濡れた
夕べも夢ん中
しわがれ顔してヨ
親父 おふくろ出て来て
悲しそう
いつか いつの日か
花咲く時が来る
思わず寝言に
気づいて目が覚めた
アー どこまでも
どこまでも 暗い
振り向く戻れぬ道に
何度つまづき傷ついた
だらしのない奴
今さら らしくもないぜ
アー 駄目じゃない
駄目じゃない 今に
がまんだ頑張る あいつ
明日を信じて前を見て
やらなきゃ どうする
男じゃないかよ おまえ
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