黒いBIKEと革ジャン feat.IKURA
この曲の歌詞
嵐の後の昼下がり yeah
雲一つ無い ヤバイ天気
汗ばむ体 革ジャン身にまとい
国道までの近道も渋滞
かっ飛ばす 黒いZ2
カストロオイル
ぶちまけて 到着
70年代 カッコマン
そして胸にはレイバン
(レイバン)
地元のゲーセン
縄張り広げ
ダチのアパート アジトに改造
アイドル張りの 彼女も相当
きつめのアイラインとシャドー
45傾くサングラス
七つの星くわえ 吹かす煙り
キャッツアイ そしてリーゼント
LOVE SONGに酔う
まだ明けない夜
ムラサキ色に光る
黒いアスファルト
吸い込まれる様に何も考えず
キャブの調子がいまいち
なかなか吹けない
自慢のZ2 転がす
毎日バイトの日々
月賦で買った
正月のスーツもバッチリ
まるで映画の用心棒
トレンチコート ハマトラの彼女
DISCO 80年代 眩い照明
照らす ナイトフィーバー
待ってました チークタイム
言い寄るバカな男達
自慢の車の話しでナンパ
自宅の番号
聞き出す (何番?)
ほろ酔い気分
チェックする番号
やたらと長い市外局番
かければ必ず オヤジの声で
(内の娘に何の用だ!)
忘れかけていた あの頃の感触
取り戻せるなら
この手にもう一度
夢ふくらませ
吸い込んでた 1975
Fu-wa fu-wa wow wow
楽しかった記憶は無いけど...
ガッチリ磨いたZ2 乗りこなす
深夜の第三京浜
黒いバイクと革ジャン
揺れるテールライト
またひとつに重なる
目指す仲間の溜まり場
(到着)
団地の奥から暴走族
ホリデー真夜中
真夏の駐車場
でかい集会 Zで参上
(先輩) マジヤバイ
(貸せよ) (嫌だ)
短髪パンチの存在感
相当、修羅場、散々乗り回す
月賦の残りも相当有ります
無事に戻れば、一件落着
願う気持ちも空しく崩れる
先輩 (ありがとう)
いつか必ず
アイツをぶっ飛ばす
ムラサキ色に光る
黒いアスファルト
吸い込まれる様に何も考えず
忘れかけていた あの頃の感触
取り戻せるなら
この手にもう一度
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